FC2ブログ

RSS|archives|admin

ヴェネツィア 一人旅してました①

2019.09.04 Wed
8月後半、ぽっかりと予定が空いていたので、ふと思い立って初のヴェネツィアへ行ってみました。自分の旅の日記代わりに、ここにまとめておきます。これからヴェネツィアに行かれる方にも多少は役に立つように、ちょっと細かいことも書いてみます!

IMG_2006.jpg
DFSデパート「T Fondaco Dei Tedeschi」屋上テラスからの眺め。テラス入場は無料ですが、オンライン予約必須

ベルリン⇔ヴェネツィアは、Easyjet で直行1時間45分、料金も片道 100€ほどと安くて早い!

行くと決めて調べるまで直行便があることも知らなったのですが、ひょんなことでイタリアに長く在住していた方と会い、「ヴェネツィアいいですよ~!」という話を聞いたので俄然興味が湧いて。ちょうど暇だったので話を聞いた2日後にはチケットを手配して、1週間後に出発することに。

直近の出発だったので、初めてドイツのラストミニッツ旅行検索サイトであるLastminte.de を使ってフライト+ホテルを探してみました。

そこで候補に挙がったホテルを、Booking.com や TripAdvisor の料金・口コミと照らし合わせて、明らかに立地とコスパがよさそうだった「Palazzo Selvadego」に3泊することに。通常はシングル1泊 200€以上するようでしたが、直前だったからか1泊 100€程度で泊まれてラッキー!

IMG_20190828_202053.jpg
サン・マルコ広場は思った以上に広い!ザ・観光地だけど、朝晩は人も少なくフォトジェニック。

ホテルはサン・マルコ広場↑のすぐ横で、静かでバスタブ&冷蔵庫もあって、とてもよいところでした。が!辿り着くまでがけっこう大変だった~(^^;)。

「ヴェネツィアは徒歩で制覇できます!」という知人のアドバイスに従い、まずマルコ・ポーロ空港⇒ サンタ・ルチア駅近くのPiazzale Roma バスターミナルまでATVO社の空港バスで移動(所要20分・チケット往復15€)。

到着後、ついでに翌日の島巡り用のヴァポレット(水上バス)の24時間チケット(20€)と、市内マップ(3€)をチケットオフィスで購入(1日券は水上バス乗り場では買えないらしかったので)。この記事を参考にしました⇒https://nicolenaworld.com/venice-how-to-take-waterbus-vaporetto/

そこから、徒歩でホテルまでの探検スタート!あえて、スマホに頼らず地図を見ながら(笑)!!

IMG_20190826_135345.jpg
目的地までのルートをマーカーで書き込んで、ちょいちょい通り名を確認しながら進む。

ちなみに私は機内持ち込みサイズのキャリーケースだけだったから駅からサン・マルコ広場まで歩きましたが、日本から大きいスーツケースを持ってくる方にはおすすめしません(笑)。水上バスなどで移動したほうがいいですよ~。

まずは駅近くの、おすすめしてもらったパティスリー「Pasticceria dal Mas」で一服して。

IMG_20190826_121610.jpg
カプチーノと、アプリコットジャム入りのクロワッサン 合わせて3,10€。安いな。

20分ほど歩いて運河沿いまで来たので、行く前に調べてて『ベネチアのゴンドラが2ユーロ!?超安い予約なしで乗れるゴンドラはこれ!』を読んで絶対これ乗りたい!と思ってたローカル渡し舟の「ゴンドラ・トラゲット」に乗船!

IMG_20190826_125626.jpg
あちらからこちら、こちらからあちらへと所要1分ほどのザ・渡し舟。こういうの大好き♪

IMG_20190826_130203.jpg
このとき利用したのは サン・トーマ(San Toma)乗り場。乗るときに船頭さんにお金を払います。


対岸について、さらに地図と睨めっこしながら歩くこと20分。いや、それ以上かかったかな? 快晴の夏空の下、汗だくになりながら無事にホテルに到着しました💦(入口がわかりづらくて周辺を5分ほど彷徨いましたが...。)

お部屋は羨望ゼロでしたが、静かでエアコンも効いていていて涼しいし、とても快適でした☆

さてこの時点で13時半。さっそく出かけます!

今回の旅のテーマのメインに据えたのは、やっぱり酒場!

これも行くことにしてから知ったのですが、実はヴェネツィアには、独自のBacaro(バーカロ)という立ち飲み酒場の文化があるそうで。知った瞬間に「なんて私にぴったりの旅先なんだ~!!!」とかなりワクワクしてしまいました(笑)。

旅のプラン作りは、ひたすら気になるバーカロをGoogleマイマップに集めて「ここに行ってこれを食べる!」という情報収集が9割を占めました。(ホントに。)

というわけで、まずバーカロ一軒目に潜入~!ホテルから徒歩10分ほどの距離の(迷いながら15分の)Osteria Al Portego

まずは、ヴェネツィアに着いたら飲むべし!と教えられていたご当地食前酒カクテルSpritz(スプリッツ)と、Baccala(干しタラ)ペーストを載せたオープンサンドを。スプリッツは、あまり苦くないカンパリソーダのようなクセになる味で、滞在中何度も飲みました。Baccalaは日本人の口に合う!

IMG_1927.jpg
テーブル席もありますが、カウンターに並ぶこういうおつまみは立ち飲み客専用でした☆

本当は、バーカロの立ち飲みはさくっと1杯とおつまみをつまんだら、さっと切り上げて次の店へハシゴするのが粋だと聞いていたのですが、冷蔵ケースに並ぶものが美味しそうすぎて、ついつい2品目とワインも追加(^^;) 全部で18€くらいだったかな??
IMG_1932.jpg
イカとズッキーニなどをトマト風味にさっと煮込んだものに、とろとろのおかゆ状のポレンタを添えたもの。イカが柔らかくて美味しかった~♪

美味しく食べてほろ酔いになって勢いづいたので、さらにハシゴすべく狙っていたバーカロに向かいます!
それが、Cantina Do Mori Bar All'Arco。他にも何軒かまとまってバーカロが集まるエリアだったので、そちらまで散歩。

IMG_20190826_151115 (1)
道すがら、何度も目にするザ・ヴェネツィア!なゴンドラのある風景にいちいちカメラを向けつつ(←2日目には飽きます)。

で、ほっそい路地をウロウロしながらお店まで辿り着いたのはいいいのですが、残念ながらどちらもやっておらず(笑)。Cantina Do Mori の方はこの日と次の日は清掃のためお休み、Bar All'Arco のほうはそもそも営業時間が14時半まででした(お酒を出す店なのに営業時間が朝8時~14時半ってどういうことなんだ)。

しょうがないので、観光がてら街をブラブラしつつ、スーパーでミネラルウォーターの大きいボトルをストック用に買っていったんホテルへ戻り。作戦を立て直して、夕飯はこちらのカジュアルなレストラン、Ostaria a La Campana へ。

IMG_20190826_204148.jpg
レストランがいっぱい並ぶ通りにあります。立ち飲み利用もできたっぽいのですが、まぁ疲れてたし座ってゆっくり。

まずはスプリッツ(4,50€)を飲んでまったりしつつ、前菜に頼んだのはヴェネツィア風イワシのマリネ(だったかな?11€)。
IMG_20190826_194856.jpg
要するにイタリア風南蛮漬け!さっぱりしてて、とろりとした玉ねぎたっぷりで美味しかった。

そして、ヴェネツィアで一度食べたかったイカスミスパゲッティ(15€)。デカ(笑)!日本なら3人くらいでシェアする量(^^;) +白ワイン(6€)
IMG_20190826_200735.jpg
さすがに完食できず💦 でもやっぱりイカはやわらかく仕上げてあっておいしかった。

これでチャージ2€追加で、合計38,50€。チップ含めて支払いは40€。うーん、やはり立ち飲みに比べると圧倒的な割高感が否めない。やっぱりこの後は立ち飲みのバーカロ巡りに専念しようと決意。

こんな感じで初日は満腹で終わり、早めにホテルに戻ってゆっくり。2日目は、水上バスに乗って島巡りです!





関連記事
Theme:イタリア旅行 | Genre:旅行 |
Category:未分類 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

ユニクロの売れ残りワンピを大人買いしてしまいました

2019.08.22 Thu
IMG_20190821_160958.jpg

ええ。同一商品を、3着まとめ買いしちゃったんです。目の錯覚じゃないですよ。

久々にベルリンのユニクロをゆっくり覗いてて、ふと目に留まったこのワンピース。(→日本のサイトではすでに完売のコレ☆

ドイツでは定価 39,90€ だったのが、半額の19,90€になってました。(ドイツならまだXSサイズはオンラインで買えますよ!→☆

リネン55%、レーヨン45%と ナチュラルだけど安っぽくない夏素材、形も好みなので「あ、いいな」と。

IMG_20190821_161637.jpg

ただ、残っていたのは全てサイズXS(日本のSサイズ)!

「いや~~日本ではMサイズだから私には厳しいだろうな...。」と思いつつダメモトで試着してみたら。

ゆとりのあるデザインだからか、ぴったり!!

↓いや、もちろんこのモデルさんのようにスッキリは見えませんけど。 でもこんなシルエット。
190422_women_033.jpg (写真はユニクロの商品ページからお借りしてます)

首回りと腕周りの開きが大きすぎず、変な隙間ができず、キツさもなくちょうどよく、かつ胸のところからゆるく広がるAラインが自然で。

丈も長すぎず短すぎず、ちょうど上品に膝が全部隠れるくらいの長さで、ほんと~~に私の体型にぴったり!

HPの商品写真を見ると、リボンが付属していてウエストが絞れるようになってるのですが、こういうスタイルは似合わないのでリボンは即捨てました(笑)。
kleider.jpg(写真はユニクロの商品ページからお借りしてます)

このリボンを通すためのループとかがワンピースについていないのが、また素晴らしい☆ たいていこういうデザインだと、リボンベルトをつける前提で縫い込まれていたりして、それが邪魔になることが多いのでね。

なで肩の私はノースリーブのワンピースだと肩のラインが合わずに変にシワが出ることも多いし、首回り・腕まわりが開きすぎているデザインのものが多く、なかなか買いたいと思うワンピースって見つからないので、これは着た瞬間に「買いだ!」と思いました。

だからといって、3着も買わなくてもよかったかもしれませんが(笑)。 でも、これは5年くらい飽きずに着れそうだな~、それくらい着たいな!と思ったので。

最近年齢と共に、ほんとに似合うものが変わってきていて「あ~、先輩方が言ってたのはこれか...(^^;)!」と。毎日のように履いていたジーンズもどうももっさり見えてきて...。それもあって、これまでほとんど持っていなかったスカートやワンピースを重点的に探すようにしてます。




関連記事
Theme:ドイツ生活 | Genre:海外情報 |
Category:クローゼット | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

5年前に買ったスロージューサー、変わらずずっと活用してます☆

2019.08.15 Thu
5年前に書いたこの記事⇒『低速ジューサー 「クビンス ホールスロージューサー」買っちゃいました!』

当時は、このめんどくさそうなマシンをどれくらい毎日使い続けられるかな~~と思っていましたが。

結果、数日休むことはあってもほぼ毎日!5年間使い続けております。

DSC_BOK_20190720071621802.jpg

続けていられる理由は、やっぱり一言 「おいしいから」!

もう、朝いちばんにこのジュースを飲まないとカラダが気持ちが悪いくらい、おいしくて身体が喜ぶから続けていられてます。

IMG_20190720_071203.jpg

最初はニンジンとリンゴだけだったんだけど、色々カスタマイズしてみて↑今の定番はこんな感じ。
レモン1/2個とショウガひとかけ、あとフレッシュなスイートバジル♪ これがいいアクセントになる!

バジルは、料理に使うために常にキッチンにポット苗が置いてあって。 (ドイツではポット苗が野菜売り場で買えます→☆
料理だけでは使いきれないから、ふと「ジューサーに一緒に入れてみたらどうだろ?」と思ったのがきっかけ。

ミントとは違う、甘くてパンチの効いた香りがニンジン&リンゴジュースに良く合います。もちろんミントも合うんだろうけど。
IMG_20190720_071649.jpg

ちなみに、5年目のスロージューサーは現役ですが、さすがにパーツが痛んだり、目詰まりしてきた感じがしたので ストレーナー と 回転ワイパーのゴム部分 だけ部品をドイツのオンラインショップで買い換えました。

モーターとかはまだ全く問題なさそうなので、このままさらに5年は使えるのではなかろうか...?と期待しています。

↓こちらのAmazon や楽天で販売されている新モデルがどれくらいバージョンアップしているのかわからないですが。私はとりあえず5年使って元は取れたと思っているので満足です☆







読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:日用品・生活雑貨 | Genre:ライフ |
Category:私のモノ選び | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

ガストロラックス・バイオタンのフライパンを再コーティングしてもらいました

2019.05.05 Sun
3年前に買って、毎日のように愛用していたフライパン。(そのときのブログ→『フライパンを「Gastrolux(ガストロラックス) バイオタン」に買い替えました。』

コーティングに傷をつけないように気をつけて使っていますが、やはりちょこちょこ細かい傷が目につくようになり。

↓パッと見わからないですが...

DSC_9538.jpg

↓調理する部分は剥がれてきてるわけではなく、まだ快適に使える状態ではあったのですが。

DSC_9539.jpg

↓フタがあたるところが剥げかけてきて、気になっていました。

DSC_9540.jpg


でね。このバイオタンのフライパン、日本にも正規代理店(→こちら☆)があって「『こびりつかない』を2年間保証」で販売されていますが。


ドイツの正規オンラインショップ(https://www.gastrolux-shop.de)では3年間保証がついているのに加えて、「BIOTAN Plus」シリーズは再コーティングがしてもらえるのです!

あ、有料ですけどねもちろん。詳細はこちら(→ドイツ語ページ)

繰り返し再コーティングしてもらえば、本体を処分する必要がないのでエコだし、お高いフライパンも長年使えば元を取れます。


というわけで今回、私が日本に一時帰国している間に再コーティングしてもらうことに。
HPから依頼連絡をして送り状を送付してもらい、梱包して送ると、2~3週間後に請求書同封で戻ってきます。


↓届いた状態はこれ!

DSC_9652.jpg

...っていうか、再コーティングじゃなくて新品と交換してない?????


と思ってしまうほど、きれいな状態に(*_*)!

ハンドルも取り換えてくれてるし、底面はこんな感じだったのが↓

DSC_9542.jpg

↓こうなっている!!え?ほんとにこれ磨いただけ?

DSC_9655.jpg

ちょっとね、ぶっちゃけ私は「これは新品を送ってきてるだろう。」と思ってますよ、はい。


↓底面にはこんなフィルムも貼ってあったしさ...。

DSC_9654.jpg

とにかく結果は、私はまた新品同様のピカピカのフライパンを手に入れ、それに対して支払ったのは「再コーティング料金 45,75€」と「送料(片道分)4,95€」の合計 50,70€です。

同じフライパン(26㎝の深型、IH非対応)を新品で買うと99,50€なので、まぁ新しく買うことを考えたら半額で済んでるわけです。

DSC_9656.jpg

使い心地にはとても満足しているので、これからもずっと使い続けます。私のフライパン選びの3基準もばっちり満たしていますので!

1、こびりつかなくて手入れがラクなこと 
2、直径26㎝、大きさと深さがしっかりあって 焼く・炒める・煮るなど色々使えること 
3、料理が美味しく仕上がること


重いと感じる人は多いかもしれません。でも中華鍋みたいに振ったりしないし、安定感があって私は好きです!

日本ではやはり割高になりますが。IH対応か非対応か?でも価格が違いますので気をつけて。
サイズや形も色々あります!私のは26㎝深型、IH非対応、取っ手の取り外しはできないタイプ。





読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:日用品・生活雑貨 | Genre:ライフ |
Category:私のモノ選び | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

MANDARINA DUCK(マンダリナ・ダック) のバッグを1年前から愛用中

2019.03.25 Mon
 ちょうど1年くらい前に買って、すんごく気に入ってる MANDARINA DUCK(マンダリナ・ダック) のバッグ。ずっとブログに書こうと思いながら1年経過(^^;)

 イタリアのブランドらしいのですが、ドイツの全国チェーンのデパート KARSTADT で2年くらい前から取り扱いするようになって、ちょこちょこ見かけるようになりました。(KARSTADT オンラインショップこちら☆

 私は10代の頃から Y'SACCS とか SAZABY のナイロンの軽くてシンプルな黒いバッグが大大大好きで (人の好みって変わらないものですね...(^^;))、そんな私のツボにはまりまくりの MANDARINA DUCK「HUNTER シリーズ」

 ↓この写真じゃ形がわからないけど(-_-;) 大き目のざっくりショルダーで、ナイロンだけど高級感のある素材で安っぽさなし。
DSC_9504.jpg

↓ホントはこんな形でたくさん入る。
VCT10-651-01-PRDT.jpg
(画像はHPからお借りしてます)

↓しかも、これがそのままリュックにもなるのが私のドツボ!
DSC_9505.jpg

↓実物を見ないと構造がわかりにくいんだけど、この形状でリュックとして使うと、簡単には口を開けられないからスリ対策にすごくいい作りなの!
VCT10-651-02-PRDT.jpg
(画像はHPからお借りしてます)

 日本に一時帰国するときは、このカバンで街歩きのときはショルダー、プチ旅行で歩き回るときはリュック、と2ウェイで使いまくってます。金具を外したり付け替えたりする手間なく、一瞬で違うスタイルにできるのがすっごく便利!


↑日本のAmazon 商品詳細の参考に。ドイツで買えば135ユーロ(約17,000円)


 上のタイプを買って半年くらい経ってから追加で買ったのが、このやや半月形のショルダータイプ。これがまた、めっちゃ使いやすい!
DSC_9506.jpg

 斜め掛けにするとなめらかに体に沿って、軽くて邪魔にならない。

 でも財布やスマホ以外に折りたたみ傘、カメラ、ペットボトルを入れても余裕な大きさでポケットもたくさんあって、しっかり口がジップで閉められて...。 これ海外旅行に必須なタイプ!!

 というか日常生活が海外旅行な私としては、最近のお出かけにはほとんどこのバッグです。物の出し入れもしやすくてノンストレス!


↑これはドイツで定価105ユーロ(約13,000円)だけど、今見たらKARSTADTのオンラインショップがセール中で80ユーロ!(ちょっと悔しい。) ドイツ在住の人はチャンス~!


 ちなみにどちらも、体の左側にバッグを持つ人向けです!=左側に持ったときに、ジップの開け口が体の前に来るタイプなので。(これは、防犯上 バッグを選ぶ際にチェックする重要項目。)


 いやそれにしても。ほんと軽いバッグに慣れると、重いバッグに手が伸びなくなります。5年前に買って大活躍したBREE のターポリンショルダーバッグは、上のショルダーを買ったのを機に手放すことにしました。年齢的に、少し相応しいものにしようというのもあって(^^;)。

↑これもほんと使いやすくて大好きなんだけど。少しはマダムらしくしようかなと思ってね...。


 どんだけ黒いカバンの写真を並べてるんだ私(笑)。一応白とかベージュのバッグも持ってるんですけどね。持ってるんだから使えばいいんだけどね...。どうしても使いやすいお気に入りに手が伸びるんだよね......。


読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:日用品・生活雑貨 | Genre:ライフ |
Category:私のモノ選び | Comment(3) | Trackback(0) | top↑ |