FC2ブログ

RSS|archives|admin

ドイツのユニクロのサイズ、日本よりやっぱり大きい

2018.07.27 Fri
 ベルリン市内にはすでに4店舗もあるユニクロ! 私はもう長年「ユニクロのない生活は考えられない!」というほどインナーからアウターまでかなりお世話になっているので、2014年のドイツ進出以来、ベルリンでも日本と同じように製品が買えるようになったことは本当にありがたい。

 とはいえ、同じ製品なら日本で買ったほうが安いので(日本で1,000円のものはこちらで10ユーロ=1,300円くらい。相対的に高い)、なるべく年に2回の帰国時にまとめて買うようにはしているのですが。

 この猛暑で、例年の量では夏物の洋服が足りなくなり(^^;) クローゼットに半袖が少なかったので買い足しに行きました。

 で、昨日まとめ買いしたのはこちら!<ドレープクルーネックT(半袖)

2018-07-26 (2)

 もとい、ドイツではこちら。<DAMEN DRAPE T-SHIRT

2018-07-26 (1)

 ドイツでも、同じ商品名&写真で紹介してあるので間違えません。


 でも!!サイズが違うので要注意!!

 日本のMサイズ=ドイツのXSかSサイズなんです!


 私は日本のユニクロで買い物する際は、ほぼなんでもMサイズを選べばOKなのですが、こちらでは表記してあるサイズが違う。

 このドレープTシャツは、去年(か一昨年?)日本で買ったものが着やすくてすごく気に入っていたので、同じデザインの今年のものを色違いで何枚か買い足したかったのですが。

DSC_7890 (2)
↑上のMサイズのが日本で買ったもの、下のXSサイズがドイツで買ったもの。全体の写真はないですが、完全に同じ大きさでした。(買った年が違うので、首周りのデザインと処理は違いますが幅や丈、素材は全て同じでした。)

 まさか2サイズも違うとは。

 ↓でも、それを裏付けるのがこちらのサイズ表。このTシャツはバストサイズを目安に選ぶものなので、そこの数値を見てください。
2018-07-263.png
↑日本のMサイズは、バスト80~85。

saizu2.png
↑ドイツでは、XSサイズでバスト79~84になってますね!やっぱり日本でMサイズの私は、ドイツではXSサイズでいいわけです(^^;)!


 こうやってちゃんとサイズ表を見て確認したのは今回が初めてですが、そういえば去年の冬にベルリンのユニクロで買ったダウンコートもSサイズでした。日本だったら絶対Mサイズだったはず。

 もともと普段から、サイズを見るよりも試着してちょうどいいサイズを選ぶようにはしているので(⇒こういうこともあったし『ドイツのデパートKarstadt のミセス向けニットがすごくお買い得で良かった!』)試着なしで洋服を買うことはないのですが...。

 ドイツのユニクロでは、とりあえず日本のサイズより1~2サイズ小さめから試着するのが正解だと学びました☆

 

読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:ドイツ生活 | Genre:海外情報 |
Category:クローゼット | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

30年は使えそうな、素敵なバケツを庭仕事用に買いました

2018.07.08 Sun
 6年前にクラインガルテンを借りてからずっと、買い換えたいと思いながら「でもまだ使えるし。」とズルズルと使っていた不細工なプラスチックのバケツ。最初からこの庭にあったからなんとなく使ってたんだけど、まぁ使うたびに「ぶさいく...」と思ってました(-_-;)。

DSC_7901.jpg

 この夏、酷使に耐えかねて(というか経年劣化もあり)壊れてくれたので(笑)、やっと新しいのを買いましたー!

 私がドイツで一番好きなセレクトショップ、Manufaktumにて購入。小ぶりなんだけど、ちょっとやそっとでは凹みそうもないしっかり厚みと重みのある素材で、ものすごく頑丈なつくり!これはほんと30年は使えそう。

 しかも11ユーロ(約1500円)というお手頃価格。HPの商品ページには製造国が書いてないんだけど。ドイツのなのかな??

 これを買う前に、見た目重視で↓こういうホーローのバケツをアンティークショップとか蚤の市で買おうかな?とも思っていたのだけど。

 DSC_7588.jpg

 ホーローって結局すぐ欠けるし、そこから錆びてくるから私はあまり好きな素材ではなくて。それに中古のこういうバケツも10~15ユーロはするから、それなら新しくてこの先長く使える頑丈なのを買おうと。

 ちなみに庭のことは、別ブログ『ビオ・クラインガルテン Bio-Kleingarten』に書いてますが、もうなんだかんだでずっと更新できておりません(^^;)。でも庭仕事はちゃんと週に1~3回は行っていて、今の時期は落ちた小さなリンゴの実を拾い集めてコンポストに入れるためにバケツが大活躍しております。

DSC_7918_2.jpg
コンポストに集まった、美しい色合いの草花や果実♪うっとりするほどきれいですが、ここで土に還っていただきます(笑)

 Manufaktum には、本当に良いもの(というか私の好きなタイプのもの)が売っていていつも行くとうっとり♪なのですが実際に買い物をすることはあまりないので、こういう買い替えの機会に利用できるとひそかに嬉しいです! Manufaktum、2012年頃は日本で無印とコラボ販売してましたけど今はどうなんですかね??


読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:ドイツ生活 | Genre:海外情報 |
Category:ベルリンでの日常 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

少しずつ家に溜まっていく不要品は、定期的にOxfam ショップに寄付

2018.07.04 Wed
 家の中から不要品を見つけて外に出すのが趣味ともいえるほど(^^;)、 暇さえあればちょこちょこモノをチェックしています。

 それでも、何度か迷って決断を先送りにしていたものとか、時間が経ってみると「やっぱり必要ないわ」と思えるものは探せば出てくるもので。

 頂き物とか、買ったけど結局使わないものとかの未使用品がけっこう集まったので、また近所のOxfam(オックスファム)に寄付として持ち込むことにしました。

oxfam.jpg
↑衣類から雑貨、食品(未開封)などなど紙袋ひとつがいっぱいになる量

 なんだかんだ、年に2~3回はここに持ち込みをしていますが、ホントに面倒なことが一切ないのがいい。身分証明書を見せたりせず、ただスタッフに「これ寄付したいんですけど。」と言って袋ごと渡すだけ。中身をひとつずつ見せたりしなくてOKで、5秒で寄付完了です!スッキリ!!

 私は持ち込むばっかりなので「寄付されたモノの在庫が過剰になったらどうするんだろう...。」と思うのですが、店内にはいつも商品をじっくり品定め中のお客さんがたくさんいるので、ちゃんと循環しているのだなと感じます。

 Oxfamへの寄付については以前の記事で詳しく書いてます。⇒ 『不要品を「寄付」して、家の中スッキリ!』 ドイツなどOxfamのショップがある国に住んでいる方は、ぜひ利用してみてください!


読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

関連記事
Theme:ドイツ生活 | Genre:海外情報 |
Category:収納・片付け | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

マルタ女子旅に行ってきました

2018.06.07 Thu
 マルタ共和国。イタリアの下、アフリカの上に位置する地中海に浮かぶEU最南端の島国に、3泊4日で遊びに行ってまいりました☆

IMG_8420.jpg
スピノーラ湾の眺め。小さな船がたくさん浮かんでて素敵。

 なぜマルタなのか?というと、友達に誘われたから!というだけの理由なのですが(笑)。

 でもいざ調べてみると、英語が公用語なので旅行がしやすそうなことと、海がきれいで異国情緒に溢れたイメージだったので、久々にドイツや近隣ヨーロッパ諸国とは全く違う雰囲気の国を体験したいと思って、はりきって行ってきましたよ。

 ベルリンから直行便も週に何便かあるみたいですが、私たちはフランクフルト経由で半日がかりで到着。空港からは、事前にお願いしておいたお迎えのタクシーでさくっと20分足らずでホテルに到着。バスや相乗りのシャトルサービスは、調べたところ無駄に時間がかかりそうだったのでパス。安心のFIXプライス 21ユーロだったし、この送迎サービスはお願いしておいてよかった。
 
DSC_7666.jpg
正面に写ってるのが、泊まったホテル。セント・ジュリアンのバルータ湾に面してます。市街地でも海水キレイ!

 海は本当にきれい。岩場っぽいところが多いですが、ホテルから歩いて5分くらいのところにもちょこちょこ小さな砂浜などもあり、足を少し浸しただけでしたがとても気持ちがよかった!

DSC_7675.jpg
市街地に面したビーチで泳いでる人もたくさんいましたよ。私は足だけ~。

 さて、ホテルに到着してランチを食べたらもう15時過ぎ。とりあえず、スリーマのフェリー乗り場まで歩いて対岸の首都、旧市街バレッタに行ってみました。

IMG_8344.jpg
カラフルなバルコニーの建物がぎっしりと続くバレッタ。異国って感じするー!

 あまり(いや、全く)歴史的見どころに興味のない私たちなので、唯一入ってみたこの教会が、何という名前のところなのかすらわかっていないのですが(スミマセン... ^^;) とりあえずマルタはカトリックの豪華な教会がメインだということは伝わってきましたっ。

IMG_8375.jpg
豪華絢爛!な教会内。プロテスタントの質素な教会が多いベルリンから来ると新鮮。

IMG_8378.jpg

 バレッタをぶらぶら1周して、またフェリーでスリーマに戻り。ホテルまでの途中にあったレストランでカラマリ(イカ)のから揚げをがっつり食べて、1日目は終了♪

 2日目は、マルタのかつての首都である、古都イムディーナへ。事前に調べたバス路線を利用すると、所要35分くらいってなってたけど実際にはたっぷり1時間以上かかったわよー。マルタの唯一の公共交通であるバス、かなりいい加減(^^;) この後も、バスにはやられっぱなしでした💦

IMG_8401.jpg
イムディーナ自体は、本当にテーマパークに迷い込んでしまったかのような古い素敵な街並みで、たくさんの欧米人の観光客でにぎわってました。

 イムディーナを見てからは、またバスでブジッバというリゾートエリアへ。(写真特になし。イギリス人旅行者が水着で甲羅干ししまくってました。)

 ビーチ沿いにリゾートマンションが立ち並ぶ、熱海のようなのんびりしたところ。 シーフードを食べて満足して、さてサンジュリアンの方へ帰ろうかなー?と思ったらバスにやられましたよ。

 30分に1本来るはずのバスをなぜか1時間待ち。


 やっと来た!と思ったバスは満員御礼のためバス停を通過。


なんじゃそりゃーーー!!


 ...なるほど、そういうことですか。こういう感じですかこの国は。と気を取り直し、歩いて20分くらいのブジッバのバスターミナルまで移動して、無事にホテル方面に帰るバスに乗り込みました。(これも、所要30分ほどの予定が1時間は乗りましたけどね...。しかも、特に渋滞があったわけでもないのでそれが不思議(^^;)。)

 まぁこれも異国文化のひとつと理解して、とりあえず美味しいディナーで気分転換。

IMG_8425.jpg
スピノーラ湾に面したこのレストラン。日本人の方のブログを参考にチョイス。眺めも料理もサービスも!いいお店でした。

IMG_8429.jpg
ワイン蒸しのムール貝がすごく柔らかくて美味しかった♡


 すっかり満腹でいい気分になって、歩いてホテルまで戻りました♪

 で、3日目は、マルタの第二のメインアイランド、ゴゾ島へ日帰り観光に!

 バスでマルタ本島の最北端のフェリー乗り場まで行って、そこからフェリーで30分ほどの距離にあるゴゾ島。事前に調べた所要時間は、ホテルのあるエリアから合計1時間半ほどでした。

IMG_8437.jpg
青い海を、大きなフェリーが行き交います。
 
 ...が、やっぱりマルタ!やってくれましたよ(笑)。


 30分に1本来るはずのバスをなぜか50分待ち。


 やっと来た!と思ったバスは満員御礼のためバス停を通過。


なんなんじゃそりゃーーー!!


 ...というわけで、色々あって、フェリーも待たされ、結局ゴゾ島に上陸したのは予定の倍の3時間後(^^;) 疲れた💦

IMG_8448.jpg
ゴゾ島に着いたらもうお昼だったので、狙っていたレストランに1番乗りで着席。またシーフード三昧♡ 地元産のロゼワインがすごく美味しかった!


 そんなわけですっかり公共のバスを信じられなくなった私たちは、ゴゾ島ではいわゆる観光バスを利用して、停車時間をうまく利用しながらさくっと半日でゴゾ島観光を済ませることに。

IMG_8452.jpg
このバスはすごく時間通りだった!マルタ島よりも渋滞のないゴゾ島だからかもしれないけど。使ってよかった...。

DSC_7648.jpg
バスから降りて立ち寄ったクラフト・ビレッジにて。マルタ島もだけど、猫が自由にくつろいでいてすごく可愛かった♪

 そうそう、マルタの気候。5月の末だったからまだ夏ではないけど、気温は25℃くらいといい感じに暑い。でも、島国だからかけっこうずっと風が強くて、体感気温が低い!日が差すと暑いし、かといって半袖では寒いし、となかなか難しい気候でした(^^;)。

IMG_8517.jpg
2階建てのバスでものすごく日焼けしたのだけど、ちょっと日が陰ると長袖+スカーフが必要なくらい肌寒い💦

 ゴゾ島の私的ハイライトは、なんといっても「蒼い窓、アズ―ル・ウィンドウ」のこのボートトリップ!

IMG_8495.jpg
観光バスを降りて、数分歩くとすぐこの乗り場に。たったの4ユーロ、7~8人集まればすぐにスタートの短いボートツアーです☆
 
 これが、なかなか侮れないスリル満点のボートツアーで、私はすんごく楽しかったです(笑)!15分足らずのあっという間の乗船時間ですが、水はきれいだし、波は意外と高くて船は揺れて、「落ちたら死ぬ!!!」というのがリアルで感じられる、アドレナリン出まくりのひとときでしたよ☆(日本だったら、『今日は波が高くて危険なのでツアー中止です』というレベル(^^;))

IMG_8479.jpg
海はひたすら碧く。 ちなみに乗船料金は後払い、というのもゆるい感じでいい。


 そしてゴゾ島のメイン観光スポットのひとつ、ブルーホールもここにあります。ダイバーに人気のスポットでもあり、たくさんのダイバーが近くで潜る準備をしていました。

IMG_8499.jpg
写真中央、人が一人立っているところの後ろが深~~い海の入り口、ブルーホール。上から写真を撮りましたが、覗き込むのが怖いほどのスポットでした💦


 ボートトリップとこのブルーホールの撮影をダッシュで済ませ、45分後に来た観光バスに飛び乗り、またフェリーでマルタ島に戻って(バスでなんとかホテル近辺まで戻り)、またまたシーフード三昧のディナーで3日目終了。

IMG_8515.jpg
マルタは暑くて乾燥しているので、あちこちでサボテンが茂っていたのが印象的!サボテンの実を食べたかったけどチャンスがなかった(^^;)。
 


 そんな私の駆け足の初マルタ旅。人は親切だったし英語が通じるから、本当に旅行者としてはラクに楽しめました。でも!移動のインフラがちょっと悪いかな(^^;) 全体の印象としては、「英語の通じる南イタリア」という感じでした。マルタの人の英語はイタリア訛りっぽく、カフェやレストランのフードもイタリアっぽい傾向。

 きれいな海で泳ぎたい人や、ダイビングがしたい人にはすごくいいところだと思いました!英語通じるし。でも、私たちのように歴史にあまり興味がない&泳がない人にとっては価値が半減してしまう国だというのが、私の印象でした☆ これから「マルタに行こうかな?」という方の参考になれば幸いです~。


読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

関連記事
Theme:海外情報 | Genre:海外情報 |
Category:未分類 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

春の一時帰国でパワーチャージ♪

2018.04.30 Mon
 は~今年の春も、恒例の一時帰国で日本に帰っておりました。 ほぼ1ヵ月!がっつり日本で過ごして、長くて寒いドイツの冬を越したご褒美といたしました♪

 実家があって、家族がいて、友達がいて、帰れる場所があるということ、そして「帰りたいと思える」場所があるということは、本当に幸せなことだと思います。ありがたいことです! そして、それを快く受け入れて送り出してくれるダンナさま。有難や。


 今年は早咲きだった桜ですが、ギリギリ満開に間に合ったし。

DSC_7127-1.jpg
名城公園の桜♡

 友達ともたくさん食べて飲んで喋って笑ったし。
 
DSC_7129-1.jpg
ホルモンが食べたくて検索して行ったお店。鉄板はちろく とっても美味しくて、フレンドリーで、良いお店でした!また必ず行きたい♡

DSC_7343-1.jpg
東京では、是非に行きたかった角打ち、折原商店も初体験♡ この秋田県のお酒が美味しかったのでボトル買い☆


 家族で伊良湖岬へ1泊旅行もできたし。
DSC_7142-1.jpg
久々に見る太平洋♪ たまに見る海はいいわ~~。
 
 そして、ドイツからのお友達を連れて1週間の日本旅行も。ザ・日本観光!を外国人目線でしっかり楽しめたし、東京や京都の観光地の外国人旅行者の多さも体感できて(^^;) 色々と発見の多い旅になりました。

DSC_7356-1.jpg
新幹線から見える富士山が、移動の一番の楽しみ♪


 ヨーロッパに住んでても、あまり欧州内のあちこちに旅行に行きたいとは思わない私。自分にとっては、今はこうして年に2回日本に里帰りできることのほうが嬉しくて、楽しみだから、そこに時間とお金を使いたいのです。

 
 ベルリンでは、自分のベランダや庭で緑に囲まれてのんびりできれば、それで十分幸せ。これからまた秋の一時帰国を楽しみにしつつ、ビールでも飲みながらベストシーズンのドイツ生活と仕事を楽しみます!


読んでくださってありがとうございます☆
↓ランキングに参加してます。クリックで応援してもらえると嬉しいです♪

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

関連記事
Theme:ドイツ生活 | Genre:海外情報 |
Category:未分類 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |